一人の患者として感動した、のっと接骨院の話
こんにちは。
のっと接骨院で働いている、保育士の山田です。
実は私、最初からスタッフだったわけではなく、
もともとは、のっと接骨院に通っていた一人の患者でした。
2人目の娘を出産したあと、
産後の骨盤の歪みや体型の変化が気になり、
「このままで大丈夫かな…」と不安を感じていました。
そんな時に通い始めたのが、のっと接骨院の
産後骨盤矯正でした。
初めて電話で予約をした際、
院長先生からこんな一言がありました。
「産前に履いていたズボンを履いてきてください。
施術前と後で変化が分かりやすいので」
正直な気持ちは、
「え…1回でそこまで変わるのかな?」でした。
実際に産前のズボンを履いてみると、
ボタンは3センチほど届かず、
やっぱり履けない現実に少し落ち込みながら来院しました。
施術が終わったあと、
院長先生にこう言われました。
「お家に帰ったら、さっきのズボンをもう一度履いてみてくださいね」
半信半疑のまま家に帰り、
恐る恐るズボンに足を通してみると……
なんと、
ギリギリではありましたが、ボタンが留まったんです。
ほんの数時間前には履けなかったズボンが、
その日のうちに履けたことに、
ただただ驚きました。
この体験をきっかけに、
私は「のっと接骨院の技術」と
「先生方の言葉」に大きな信頼を感じるようになりました。
それからは、
夫、夫の兄弟、そして自分の家族にも紹介し、
気がつけば、みんながのっと接骨院に通うように。
そして今、
ご縁がつながり、
私はのっと接骨院で働くことになりました。
患者として感動したこの場所で、
今はスタッフとして関わらせていただいています。
“のっと愛”たっぷりの保育士・山田として、
これからも皆さんをサポートしていきます。
リトミック
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